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アジア系マッサージ(チャイエス)のススメ_前編

※当記事はアダルト要素を含みます(18禁)

 

どうも、墓場ネットです。さて、今回は都心らしい風俗(?)、アジア系マッサージのお話です。都心部だとかなりの数があります。例えば一つの駅の周辺に10店舗ほど確認出来る地区が複数あります。逆に地方はあまり聞かないですね。

 

参考リンク(外部サイト)

全国メンズエステランキングサイト様

 

怪しい所かどうかは、だいたいホームページ・ブログを見れば分かります。露出が高い、若い女性が多い、なんかキラキラ・ピンク感を出している。

 

今回はそんなアジア系マッサージ(通称チャイエス)を探索してみました。

 

 

潜入とはまさにこのこと

ここからは色々とグレーゾーンになりますので、ぼやかして書きます。

 

こういうマッサージ店には二つのパターンがあります。一つは看板を出し、住所も記載して、きちんと営業しているお店です。そしてもう一つは、ホームページこそあれ、詳しい住所なども書かれておらず、看板などもないお店。

 

どちらも普通のビルに入っている可能性が高いです。普通のマンションの一室に入っていく感じです。商業ビルではなく、本当に普通のビルなんですよね。

 

面白いのが看板がないタイプ。こちらはだいたいお店に電話して、それから〇〇ビルの〇〇号室までお越し下さい、という案内を受けます。そこから場所を探していく訳ですが、もちろんですが看板がありません。一見普通のビルに入って、そして普通の一室に入るのは勇気がいります。

 

とはいえ、電話をしていれば、そのまま女性がすぐに出てきて奥へと案内してくれます。

 

 

料金とサービス内容の考察

画像転載元(pixabay様)

メジャー所では、こちらも二パターンあります。と思っていたら、実は三パターンありました。

 

90分換算で一万~一万二千程度

後述するもう一方の方とは違い、入室したあとも、料金に関する争いはほとんどありません。ネットの料金ですんなり案内して頂けます。恐らく、こちらのタイプの方が人気があるように思います。リピ率が高いんでしょう。

 

だいたいの流れですが、室内で素っ裸になってマットの上でうつ伏せになって、泡で洗体されます。

 

普通に風呂場で、という店もあります。室内の方も、結局は泡マッサージで洗体の後、体をタオルで拭かれて、風呂に行きます。室内で洗体をしてもらう方が、テクニックにもよりますが気持ちいいです。やっぱりこちらも感度が高まっており、加えて、雰囲気があります。

 

でも、室内の場合、だいたいお風呂は一人で入ってセルフで洗いますが、この時はちょっと寂しいです。とはいえ、その間にセラピストは先に使ったタオルの片づけやら、次のセッティングやらを行っていますので、無理は言えません。。

 

その後はうつ伏せでのマッサージ、仰向けでのマッサージへと移ります。キワキワ(股間付近の際どい所をサワサワする)があるかどうか、がこういう所では大事なのですが、結論から言えばあります。ただ、一部の店舗ではそれがない可能性もあります。

 

通う回数や嬢との相性次第で、サービスも変わるようです。通うことを前提とするのなら、一人の女性にじっくり通う方が長く楽しめるのではないでしょうか。気持ちいい所を探してくれて、的確に攻めてくれるようになるかも知れませんね。

 

90分換算一万六千~一万八千円程度

こちらも大体は先のものと似たようなものです。

 

ただ、ネット上ではほとんどの店が90分9000円とか謳ってます。で、入室してそのコースでお願いしても、通してくれません。

 

お店に赴くと、コース表を見せられます。だいたい四つくらいありますが、その場合、三つはダミーのようなものです。結局、一番右下のデラックスコースとか王様的な、マッサージやらアロマやら色々詰め込まれたようなものを選ぶように誘導されます。

 

他も選択出来るかも知れませんけどね。ただ、高いコースへと受付はあからさまに誘導してきますし、安いコースを選ぶと露骨に嫌な顔もします。高いコースは「触れるよとか最後まで」とか言って来ますので、安いコースは一切ないのかな…と不安を煽られるのも原因の一つですね。

 

ただ高いだけあって、こちらは堂々と胸を触ったり、キスに抱き着いたり出来る可能性が高いです。あと、ずっと下半身コースみたいな感じもできます。

 

ただ、こうなると割高なヘルスサービスみたいなものですね。日本語が通じない場合もありますので、その場合はジェスチャーも必要となります。利点としては、ほぼ高確率で抜きがあるということでしょうか。とはいえ、料金的に考えることはあります。私的には同じ店舗はもういいかな、と思う次第です。普通にヘルス行った方がいいですね。

 

そもそもタケノコに近いですし、折り合いがつかなければ、料金争いが生じた時点で店を出る覚悟も必要です。

 

リンク(webkio辞書)

たけのこ剥ぎ(たけのこはぎ)の意味や使い方  weblio辞書

 

また、こちらのお店の場合、マッサージという奉仕の精神を持たない嬢が多く、施術中にもスマホ触り放題、私語し放題(母国語ですので、何を話しているかはもちろん分かりません)です。いちゃいちゃという概念もあまりないように思います。

 

疑いのないタケノコ剥ぎ

上記と似た流れですが、こちらは施術中に上乗せを請求して来ます。始まって10~20分くらいした時ですね。5000円でトップレス、10000円でもっといいこと、みたいな感じです。

 

看板店で一度ありました。何が変わるかと言えば、とくに変わることもありません。最悪なことに、おつりが出るように渡すと、お釣りがないとかそういうことを言って来ます。で、結局は切りのいい上乗せコース(タケノコの松竹梅的な)にするのですが、やはりサービスは変わりません。

 

絶対にやめましょう。

 

アジア系マッサージ(チャイエス)のススメ_前編~まとめ~

今回は主に三つのタイプの店舗を記載してみました。後編ではもう少しいろんな角度から検証しています。

 

以上、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

参考リンク

アジア系マッサージ(チャイエス)のススメ_後編