そうだ、夜の飲み屋に行ったり、風俗に行ったりしよう! ~飲み屋編その壱~イメージ画像

飲み屋に行ったり、風俗に行ったりしよう!~その壱~

当記事はアダルト要素を含みます

直球のタイトルですが、これも私の目的の為には仕方がないのです。「結婚は人生の墓場」といいますね。そして私の使命は、墓場に足を踏み入れてしまった方をどうにかして助け出すことです。

 

また、そういう危険に陥らない為に手助けすることでもあります。その為に私ができることをしていこうと思います。

 

参考リンク(自サイト)

 

当記事の趣旨

当サイトは結婚する前にじっくり考えましょう、という警鐘を鳴らす記事を複数、記載しております。

 

さて、女性の本質を見抜くのは容易ではありません。また、ともすると一度の失敗が命取りとなる可能性もあります。そのような憂き目に合わない為の予行演習として、当サイトでは夜遊びを人生経験として経験して頂きたいと思い、当記事を執筆した次第であります。

 

結婚する前に考えましょう

記事の趣旨としては単純です。あなたは何故結婚するのですか? もしその答えが「愛する女性と一緒に居たい」というものでしたら、悪い事は言いません、まず踏み留まって下さい。

 

結婚生活は、仕方なく、本当に仕方なく結婚するんだ、という諦めに似た境地の方が、本当の幸せを手にするものだと私は思います。

 

言わば、それは守りの姿勢なのです。皆が期待する幸せを守る為に、仕方なく結婚するというスタンスの方です。これらは子孫の為、親の期待、社会的な信頼がどうしても欲しい、という方であり、結婚のデメリットを全て見尽くした上で、苦しみながら結婚を選ばざるをえない方です。そういう方はかなりの確率で正しい婚姻生活を送ります。

 

さて、問題はその真逆の方です。幸せを掴む為に結婚するんだ、という攻めの姿勢では、恐らく思い描いていた理想に近づけない、と悟った瞬間、そこから下落が始まります。結婚生活は、男性が頑張れば幸せが手に入るというような甘いものではありません。厳しいことを言うようですが、結婚すれば幸せになれるというようなことを言う方は、少々現実を知らないか、どうしようもないことを前に苦しんだことがない方の思考ではないかと思います。

 

女性を見る目を養いましょう

そのような破滅に向かいがちな結婚をする方は、あまり女性を見る目がないのかも知れません。記憶が曖昧で申し訳ないのですが、昔勉強した英語の本で、18人の異性と付き合って結婚しろという内容の英文がありました。ことわざかと思い、ネットで調べてみたのですが見付かりません。まあ、これはどうでもいいとして、つまり私が言いたいことは、結婚する前に多くの女性を見ておけ、ということです。

 

結婚はその後でも遅くないでしょう。純潔のまま結婚するという考え方も、それはそれで素晴らしいものだと思います。しかし、この時代、それを相手にも求められるものでしょうか…

 

本題に入る前に……

前置きが長くなりましたが、ここから独断で夜の街・風俗について書いていきます。番号が大きくなるほどエロくなります。敷居と捉えても結構かも知れません。

 

なお、完全に私の意見です。私はほとんど一人で行動して、十年ほど、そう多くはなですが通算で百万程度使ったのでしょうか。なお、私はかなり前調べをして、そして一件の店よりはしごを繰り返し、とにかく安くお得に、なるべく多くの店を回ってみたいという人間です。参考まで。

 

 

各店舗の概要、そして注意事項など

敵を知り己を知れば百戦危うからず 。さて、まずは情報収集からです!

1.ガールズバー

予算は一時間2000円から4000円ほどです。女性が男性の横に座って接客できないお店です。女性の料金は一杯500円~とかでしょうか。男性は基本、飲み放題だと思います。あんまりドリンクをねだられることはありません。基本、後払いです。

 

女の子は可愛い子からそうでない子まで、幅広いです。トークはもちろんですが普通です。ただの会話に近い時が多いです。「かっこいい」とかのお世辞もそんなにないでしょう。普通に話します。

 

男友達と行くとしたら、もっとも行きやすいのではないでしょうか。女性の服装次第ではありますが、いやらしいことは思ったほどありません。女の子の素が出る分、つまらない女性に当たると何の面白みもないですが、それも立派な勉強になると思います。

 

コスプレとか何かしらの趣旨を持ったお店だと面白いです。ただ、個人的にカラオケがある所はあんまり行きません。他の客の会話を邪魔して歌う人や、そういう人を野放しにする店側のスタンスが気に入らないからです。

 

女の子の数が客数に比べて少ないと、放置されることもあります。そういう時は運が悪かったと諦めて、クールに飲み続けましょう。

 

2.ラウンジ・キャバクラ

値段は一時間3000円から7000円ほどです。もちろんもっと高額なところもあります。ほとんどの店で女性のドリンク代がかかります。一杯800円~というところが多いです。一人で行くとシングルチャージとかが掛かって別に高くなるようです。

 

でも女の子と一対一になります。チャージが掛からない店を探すのも楽しみです。私はどういう訳か、今まで言ったお店の9割以上が、シングルチャージが取られない店ばかりでした。案内所を通したり交渉したりしたからでしょうか。

 

また、複数で行くと割引が入ったりするところも多いですが、男二人に女一人とかになることも多々あります。あとはタックス(税)とかで更に数%取られるところもあります。会計は基本、後払いです。

 

女性のレベルは非常に幅広いです。おおっと唸ってしまう方から、むしろ金よこせというレベルまで、本当に広いです。ただ、あんまりなデブや露骨なハズレはいません。店の雰囲気によりますが、若い子が多いです。

 

所見では、女性側の発するトークはありきたりなものが多いので、慣れて来たら、こちらから変化球を投げましょう。そういうことをしないと、特に梯子酒の時は、ほんっとに同じことをどの店でも言う羽目になります。

 

失うものはありません、かわいいとか付き合いたいとか結婚したいとか、適当に口説く練習をすると、結構な確率でそれっぽい返事をもらえます。それが色恋ですが、そういう嘘を見抜く力がちょっと養えます。そして表情と声音から、女性の心理的なものをうかがい知る勉強にもなります。

 

何を話すかは自由です。ただ、なるべくならこちらから話しましょう。時折、ずっと喋り続ける女性もいます。聞くより話す方がやっぱりお得です。聞き上手になる必要はありません。「女性の話」という意味で、話が面白い人は面白いのですが、比率的にあんまり面白くない子の方が多いです。

 

さて、私生活でもそうですが、化粧が非常に濃い、若い女性は大体性格も悪く、基本はハズレです。白塗り、輪郭がどことなく丸っぽい、ぼんやりしている……などなど、男性は化粧についてあまり分かりませんね。どのくらい女性が塗りたくっているのかも分かりませんので、それとなく観察しましょう。以後の人生にそれとなく役立つハズです。

 

また、ごくごく稀に薄化粧の本当の美人がいますので、肌や化粧なんかも色々と見ると面白いでしょう。

 

 

健全に遊ぶための注意事項

メリットはあれども、しかし怖い夜のお話。しっかりと対策を考えておきましょう。

ドリンクは極力出さない

特に話が弾まない内にドリンクをねだられるということは、人を金としてしか見ていないということです。ドリンクを出しても何にも変わりません。むしろ相手がドリンクをチビチビ飲んで会話を妨げます。毅然と断りましょう。

 

私は他の子と話がしたいとか、色んな子を見たいと女の子に直接言いますが、腕枕を組んだり腕を組んだりして、詰まらない雰囲気をかもし出していれば、店側がやがてチェンジしてくれます。

 

話していて本当に楽しい、学ぶことの多い女性は、あまりドリンクを頼みません。あなたがそのサービスに満足した、及び満足が見込めるのなら、こちらから感謝の印としてドリンクを勧めましょう。ただ、私は一日に五店ほど梯子をして、一回もドリンクを求められず、そして出しませんでした。それでも本当に楽しい、と思えた日がかつてはありました。そういうスタンスでいいと思います。

 

基本、同じ店にはほとんど行くことはないですし。ドリンクのバックも一杯百円ほどだとすると、女の子の取り分は一割とかですしね。

 

本気にならない

相手はお仕事です。キャバ・ラウンジ嬢はガールズバーやスナック女性に比べ、特にその傾向が強いです。延長・場内指名(今まで席に付いていた女性がどこかに行くのを防ぐ為の指名…基本は有料)はしないと最初に決めておきましょう。私はなるべく、多くの女性を見て欲しいのです。

 

延長もしなければ指名もしない。その場その場の仮初めの時間を楽しみましょう。ただ、場内指名に関しては、いい子がついて、特に料金があまり高くないようでしたら積極的に使っていきましょう。

 

最近では、連絡先は聞かれても断り、こちらからは決して求めません。様々なことを繰り返した結果、それが非常に楽なのです。いい子がいて、その子を指名して何度も楽しむというのは、また別の楽しみ方ですし、それをしても恐らく不幸に近付くだけです。期間を置いて、別の日にその店に行くとしても、やはりフリーで行きましょう。

 

延長はしない

先にも書きましたが、出費がかさむだけです。もしまたそのお店に行きたい場合は、別の日に初回と同じようにクーポン券や案内所を通して、1セットだけ楽しみましょう(初回客のみのクーポンもありますので注意)。もし飲み足りないという場合は、別の店に梯子で安く行きましょう。

 

だまされない

店に行く前、できれば前日や昼間に必ずネットチェック、クーポンチェック、そして余裕があれば案内所チェックもして下さい。料金が倍近く違うことも多いです。いくつか比較検討し、それをキャッチのお兄さん・案内所の方に告げて下さい。「ネットや誰か」を挟みましょう。

 

さて、ネットクーポンなどと案内所・キャッチのサービスは基本、併用できません。ネット側の方がお得なことが多いです。その場合、案内は頼めませんので、地図などは自分でしっかり調べていきましょう。

 

また、行きたい店がある程度決まったら、事前にその店を調べましょう。ブラウザで「爆サイ 地域名 店名」で調べるとそれらしい情報が手に入る可能性は高いです。

 

参考リンク(TOPページ)

爆サイ

 

 

飲み屋に行ったり、風俗に行ったりしよう!~その壱~まとめ~

そうだ、夜の飲み屋に行ったり、風俗に行ったりしよう! ~飲み屋編その壱~イメージ画像

今回は前置きとガールズバー、キャバクラ、そして注意事項などなどでした。書いていたら長くなってしまいましたので、何回かに分けて書いていこうと思います。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。当記事が何らかの参考になりましたら幸いです。

 

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