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出会いカフェ、アクアクラブに関する考察

※当記事はアダルト内容を含みます

出会いカフェ、これは大都市などにしかないものです。まあ、出会いカフェとは言え、街コンとかそういう純粋なものではありません。鎬を削り、みなが高みを目指しています。

 

参考リンク(ホームページ)

出会い喫茶 アクアクラブ

 

さて、それは一体どのようなものなのかと調査して来ました。まあ実際は、室内にて暇だったので、適当に書きしたためておいた、いつかのメモが残っていただけですが……。

 

ちなみに、以前の記事でも簡単に記載しましたが、東京では主にモモカフェにキラリ、それからアクアクラブがありますね。今回は都内に二店舗を持つアクアクラブです。

 

参考リンク(自サイト内記事)

 

 

アクアクラブ池袋店

出会いカフェ、アクアクラブに関する考察_イメージ画像一人目

小さいデブ、40過ぎ、話は出来る、話自体は前向き。五分ほどの待ち時間で五分ほど会話。

二人目

背の高い露出の多いデブ、論外。特に話題なし。十分待って三分会話。

三人目

アラサーか前後。ちょっとマシだが虚言癖がありそう。何か昭和な感じ。スタイルは言いが金目的がプンプンする。とはいえ、決して美人ではない。五分ほど待って、五分ほど会話。格安なら考えるけど、顔を見る限りは絶対吹っ掛けて来そう。会話する気はなさそう。

四人目

顔だけ見てお断り。スタイルは分からないが、痩せてても性格悪そう。アラフォーと予想。この時点で入店から四十分経過。

五人目

若作りのババア。40くらい? 足は細いがなんか太い、ほうれい線とか凄い。三分で放流。

六人目

若く見えるが、アラサーとのこと。手だけでだいたい五千が相場。細め、黒髪でかわいらしいが、雰囲気が微妙(そういうことしないのならここに居る必要なないわ、的な雰囲気)なので五分ほどで放流。

七人目

若くて今時の子。細いし、何か空気が変わりました。可愛い。でもやっぱり相場より高いらしい。手で一万とか行きそう。とりあえずお酒を一緒に飲んで、小さなセクハラを幾つかして終了。待ち合わせ(いわゆる指名)があるらしく、30分ほどお話してお別れ。アタリはこの子(性格・ルックス的に系列では最高レベル)くらいと思われる。

八人目

アラフォー以上。背が高い。話しやすいが、一人目からだんだんとレベルが上がっていっていたのが完全にリセットされた感じ。五分ほどで放流。七人目から10分ほどの待ち時間。

九人目

ただの厚化粧デブ。すぐに放流。ここで二時間のタイムアップ。

 

池袋店への考察

察するに十五分ごとのシフトであろうと察せられる。また、店の方から指示があるようだが、その付近はなかなか分からない。とりあえずデブ、ババア率は高い。若い子で、特に会話を楽しめるタイプは独占され、先に取られると他の部屋からは出てこないと思われる。つまるところ不味い回転寿司状態である。

 

 

アクアクラブ浅草橋

一人目

話好きな感じ。年齢は上の方だろうけど微妙にエロい。十五分ほどで解散。

二人目

なんというかババア。即座に放流。

三人目

細いし、性格もよさそうだが、あんまりそういう気にならないので放流。年齢は高め。酒をお互い一杯ずつ。これで九百円。でもまあ四十分くらい話す。

四人目

40後半くらい。二人目よりちょっとだけマシだが、即座にお断り。なお、ここから三十分くらい誰も来ず。

五人目

ちょっと太いが、なかなかきれい目な人。年を取ると女性は顔が大きくなるのかなあ、などと考えながら、ぼんやり会話をする。五分ほどでお別れ。

 

浅草橋店への考察

浅草橋は各方面の情報によると、やはり年齢層は高いらしい。池袋の方は色々だが、やはり普通に稼げる若い子はキャバとかに行くんだなと痛感。

 

 

出会いカフェ、アクアクラブに関する考察~まとめ~

基本、ルックスはキャバ、いちゃキャバ、セクキャバ、ピンサロと、サービスの質が深くなるごとに下がります。ソープは一概に出来ませんが、提示されている金額が全てです。なお、一万で普通の子が来たらバンザイという感じですので、東京はよく分かりませんね。

 

風俗関連(キャバ系含む)に限らず、東京はブスが多い分、ルックスが高い女性の価値が、想像以上に高くなります。

 

風俗関連(キャバ系含む)では、人が多いなら可愛い子も多いはず、それなら市場の競争原理で安くても可愛い子に会えるはず、という幻想は捨てた方がいいです。不思議なほど、こういう業界(ルックスが稼ぎになる業界)なのに圧倒的にブスが多いのです。

 

時代は一応、好景気。可愛い、もしくは知能が標準水準以上なら、まあ普通の仕事に付きますね。女性も男性同様、趣味が多様化していますから、魅力的な知的女性はお金以上に時間を大事にするようにもなりました。

 

また、男側もやはり趣味が多様化しています。遅かれ早かれ、風俗産業は衰退していくでしょうし、サービスは一通り出尽くしたものだと個人的には思っています。

 

私も色々と体験して来ましたが、ここらが潮時のように感じます。夜の街は楽しかった、刺激的な匂いがあった。その記憶を持って、探検・冒険は辞めようと思います。あとはリピ先を作りたいですが、東京近隣にはないでしょう。それまでは以前投稿しましたように、VRに勤しみます。

 

参考リンク(当サイト)

技術発展はエロの為にある~VR編~

 

以上、最後までお読みいただいてありがとうございました。当記事が何らかの参考になりましたら幸いです。